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クラウンハイブリッド「トヨタ」のカタログ情報!

クラウンハイブリッドのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2010年02月~2012年12月
ボディタイプ
セダン
新車時価格
540万円~620万円
JC08モード燃費
14.0km/L
10・15モード燃費
15.8km/L
排気量
3456cc
最高出力
296ps
駆動方式
FR
スケール
4870mm×1795mm×1470mm
乗車定員
5名


クラウンハイブリッドのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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3.5 2010年02月~2012年12月 540万円(税込) FR フロアCVT
3.5 Gパッケージ 2010年02月~2012年12月 620万円(税込) FR フロアCVT
3.5 Lパッケージ 2010年02月~2012年12月 580万円(税込) FR フロアCVT
3.5 アニバーサリー エディション 2010年12月~2012年12月 545万円(税込) FR フロアCVT

クラウンハイブリッドの他のモデル

2010/02~2012/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ ロイヤルシリーズをベースとした外観に変更  
2008/02~2010/01 フルモデルチェンジ新車リリース 環境性能と動力性能を高めた先進の高級セダン モデル一覧→
 

クルマニュース

成熟への道を歩み始めたミニバン トヨタ エスティマ/エスティマハイブリッド

▲「天才タマゴ」というキャッチフレーズで登場した初代から数え、3代目となったエスティマ10年以上愛され続ける現行型エスティマ発売から10年が経過した現行型エスティマ/エスティマハイブリッドのBMC(ビッグマイナーチェンジ)モデルである。基本骨格は従来と同様であるが、試乗した印象では目に見えない部分の精度が煮詰められていた。 まずはガソリンモデルの試乗だ。ステアリングとシートのポジショニングは古さを感じない。小さな部分だが、現行型の完成度の高さがあらためてうかがい知れる。だからこそ、モデルチェンジではなく、BMCを選択できたのだ。プラットフォームはレクサスでも使われている実績のある代物。2.4L4気筒エンジンは、始動のノイズは少ないが、発進時は最近の4気筒に比べて若干振動が伝わる。だが、高負荷を与えず走れば静粛性は良好だ。サスペンションは、ボディをいたわるように、動き出しから高速域までスムーズに動き、操縦安定性も良好。ダンパーもいい具合だ。元々のプラットフォームの良さをあらためて実感する。2列目シート付近のフロアの振動も、乗員が2人のれば収まってしまう程度だ。▲丸みを帯びた独特  ・・・続きはこちら
(16-07-20)

 

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