中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
中古車検索
新車時価格はメーカー発表当時の価格です
カーセンサーラボ >  クルマカタログ >  トヨタ >  エスティマ
エスティマ「トヨタ」のカタログ情報!

エスティマのカタログ

他のモデルに切り替え
フォントサイズの変更

このクルマの概要

他の車種と比較する→
生産期間
2016年06月~生産中モデル
ボディタイプ
ミニバン
新車時価格
327.1万円~423.8万円
JC08モード燃費
11.2km/L~11.6km/L
10・15モード燃費
排気量
2362cc
最高出力
170ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4820mm×1810mm×1745mm/他
乗車定員
7/8名


エスティマのグレード

グレード一覧→
比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 もっと続きを見る
2.4 アエラス プレミアムG 2016年06月~  370万円(税込) FF インパネCVT
2.4 アエラス スマート 2016年06月~  351.5万円(税込) FF インパネCVT
2.4 アエラス プレミアム 2016年06月~  340.1万円(税込) FF インパネCVT
2.4 アエラス プレミアム サイドリフトアップシート装着車 2016年06月~  341.4万円 FF インパネCVT
2.4 アエラス 2016年06月~  331.3万円(税込) FF インパネCVT

エスティマの他のモデル

2016/06~生産中モデル フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
2014/09~2016/05 フルモデルチェンジ一部改良 安全性と利便性が向上  
2014/04~2014/08 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/05~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 快適性、利便性を向上  
2012/05~2013/04 フルモデルチェンジマイナーチェンジ アエラスグレードを中心に、内外装の意匠を変更  
2009/12~2012/04 フルモデルチェンジ一部改良 減税率が向上した  
2008/12~2009/11 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の意匠変更や装備の充実化を実施  
2007/06~2008/11 フルモデルチェンジ一部改良 3.5Lエンジンが新しい排ガス規制に対応  
2006/01~2007/05 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 室内空間の豪華さと使い勝手が向上 モデル一覧→
2004/09~2005/12 フルモデルチェンジ一部改良 2.4Lエンジンの環境性能を向上  
2003/05~2004/08 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の変更とアエラスSの追加  
2001/04~2003/04 フルモデルチェンジ一部改良 イモビライザーなど装備を充実  
2000/01~2001/03 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ FFレイアウトを採用して安全性を向上 モデル一覧→
1998/01~1999/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の変更とアエラスの追加  
1996/08~1997/12 フルモデルチェンジ一部改良 安全装備の充実と新グレードの追加  
1994/08~1996/07 フルモデルチェンジマイナーチェンジ スーパーチャージャー付きエンジンを採用  
1993/08~1994/07 フルモデルチェンジ一部改良 新グレードを追加  
1991/08~1993/07 フルモデルチェンジ一部改良 快適装備と安全装備を充実化  
1990/05~1991/07 フルモデルチェンジ新車リリース スタイリングだけでなくコンセプトも常識外だった モデル一覧→
 

クルマニュース

成熟への道を歩み始めたミニバン トヨタ エスティマ/エスティマハイブリッド

▲「天才タマゴ」というキャッチフレーズで登場した初代から数え、3代目となったエスティマ10年以上愛され続ける現行型エスティマ発売から10年が経過した現行型エスティマ/エスティマハイブリッドのBMC(ビッグマイナーチェンジ)モデルである。基本骨格は従来と同様であるが、試乗した印象では目に見えない部分の精度が煮詰められていた。 まずはガソリンモデルの試乗だ。ステアリングとシートのポジショニングは古さを感じない。小さな部分だが、現行型の完成度の高さがあらためてうかがい知れる。だからこそ、モデルチェンジではなく、BMCを選択できたのだ。プラットフォームはレクサスでも使われている実績のある代物。2.4L4気筒エンジンは、始動のノイズは少ないが、発進時は最近の4気筒に比べて若干振動が伝わる。だが、高負荷を与えず走れば静粛性は良好だ。サスペンションは、ボディをいたわるように、動き出しから高速域までスムーズに動き、操縦安定性も良好。ダンパーもいい具合だ。元々のプラットフォームの良さをあらためて実感する。2列目シート付近のフロアの振動も、乗員が2人のれば収まってしまう程度だ。▲丸みを帯びた独特  ・・・続きはこちら
(16-07-20)

 

以下のクルマは如何ですか?

他のメーカーから再検索

他の車種を再検索

ボディタイプから
価格帯から
燃費から(※10・15モード燃費)
カタログTOPから再検索