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ハイエース「トヨタ」のカタログ情報!

ハイエースのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2017年12月~生産中モデル
ボディタイプ
ミニバン
新車時価格
281.4万円~517.1万円
JC08モード燃費
8.9km/L~9.7km/L
10・15モード燃費
排気量
2693cc
最高出力
160ps
駆動方式
FR/4WD
スケール
5380mm×1880mm×2285mm/他
乗車定員
10名


ハイエースのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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2.7 グランドキャビン 2017年12月~  360.6万円(税込) FR インパネ6AT
2.7 グランドキャビン 4WD 2017年12月~  391.1万円(税込) 4WD インパネ6AT
2.7 GL ロング ミドルルーフ 2017年12月~  304.9万円(税込) FR インパネ6AT
2.7 GL ロング ミドルルーフ 4WD 2017年12月~  335.2万円(税込) 4WD インパネ6AT
2.7 DX ロング ミドルルーフ 2017年12月~  281.4万円(税込) FR インパネ6AT

ハイエースの他のモデル

2017/12~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良    
2016/06~2017/11 フルモデルチェンジ一部改良    
2015/01~2016/05 フルモデルチェンジ一部改良 環境性能が向上している  
2014/04~2014/12 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/12~2014/03 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の意匠が変更された  
2012/05~2013/11 フルモデルチェンジ一部改良 盗難防止性能や利便性の向上が図られた  
2010/07~2012/04 フルモデルチェンジマイナーチェンジ ターボディーゼルエンジンの環境性能を向上  
2007/08~2010/06 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の変更と新ディーゼルエンジンを採用  
2005/11~2007/07 フルモデルチェンジ一部改良 ヘッドライトを改良  
2004/08~2005/10 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 新しいボディを与えられたビジネスモデル モデル一覧→
1999/07~2004/07 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 外観を変更しボディを50mm拡大  
1998/08~1999/06 フルモデルチェンジ一部改良 快適装備を充実  
1996/08~1998/07 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 外観の変更とデュアルエアバッグなどを標準化  
1995/08~1996/07 フルモデルチェンジ一部改良 エンジンの環境性能を向上  
1994/08~1995/07 フルモデルチェンジ一部改良 一部グレードの装備を充実  
1993/08~1994/07 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の変更とエンジンの追加  
1992/05~1993/07 フルモデルチェンジ一部改良 安全装備を充実  
1990/10~1992/04 フルモデルチェンジ一部改良 エンジンの改良と4WDの設定を拡大  
1989/08~1990/09 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ 1BOXの定番となった大ヒットモデル モデル一覧→
 

クルマニュース

深みある乗り心地に感服である。日本最高峰の高級車『トヨタ センチュリー』に乗る

▲後席に乗ったら思わず優雅に手を振りたくなる……21年ぶりのフルモデルチェンジ。伝統を継承しつつもV8 HVへと進化今ここに2つのセンチュリーのカタログがある。1つは2018年にアナウンスされた3代目、もう1冊は1997年に誕生した2代目のカタログだ。どちらもほとんど変わらない。 2代目から20年以上経過しているにも関わらず、重厚感のある変わらないカタログにトヨタのセンチュリーに対する深い思いを感じずにはいられない。 センチュリーは50年以上作り続けている日本の唯一無二の最高級車である。そのデザインには、伝統から発せられたモチーフや造形を用い、日本の文化的な世界観を注入している。 20年前に初めて先代を目の前で見たときに、初代よりも重厚感のあるデザインだと感じた。また、12気筒を作り出すトヨタのすごさにただ感動したことを覚えている。なんと言っても日本では唯一、乗用車用として量産される12気筒であったのだから。 12気筒を採用する理由は静粛性と滑らかな加速である。これがショーファードリブンの高級車には不可欠なエッセンスなのだ。今、新  ・・・続きはこちら
(18-09-05)

 

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