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ランドクルーザー200「トヨタ」のカタログ情報!

ランドクルーザー200のカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2015年08月~生産中モデル
ボディタイプ
クロカン・SUV
新車時価格
472.8万円~723.6万円
JC08モード燃費
6.7km/L~6.9km/L
10・15モード燃費
排気量
4608cc
最高出力
318ps
駆動方式
4WD
スケール
4950mm×1980mm×1870mm/他
乗車定員
5/8名


ランドクルーザー200のグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 グレード一覧を見る
4.6 ZX 4WD 2015年08月~  682.6万円(税込) 4WD フロア6AT
4.6 AX Gセレクション 4WD 2015年08月~  585.5万円(税込) 4WD フロア6AT
4.6 AX 4WD 2015年08月~  513.5万円(税込) 4WD フロア6AT
4.6 GX 4WD 2015年08月~  472.8万円(税込) 4WD フロア6AT
4.6 ZX Gフロンティア 4WD 2016年08月~  723.6万円(税込) 4WD フロア6AT

ランドクルーザー200の他のモデル

2015/08~生産中モデル フルモデルチェンジマイナーチェンジ トヨタセーフティセンスPが採用  
2014/04~2015/07 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/01~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 ディスチャージヘッドランプを一部グレードに採用  
2012/01~2012/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 先進技術を導入し、最上級グレードのZXを追加設定  
2009/04~2011/12 フルモデルチェンジ一部改良 新エンジンとミッションの採用で、燃費性能を向上  
2007/09~2009/03 フルモデルチェンジ新車リリース 伝統の機能性を最新技術で“4WDの王者”を磐石にした モデル一覧→
 

クルマニュース

成熟への道を歩み始めたミニバン トヨタ エスティマ/エスティマハイブリッド

▲「天才タマゴ」というキャッチフレーズで登場した初代から数え、3代目となったエスティマ10年以上愛され続ける現行型エスティマ発売から10年が経過した現行型エスティマ/エスティマハイブリッドのBMC(ビッグマイナーチェンジ)モデルである。基本骨格は従来と同様であるが、試乗した印象では目に見えない部分の精度が煮詰められていた。 まずはガソリンモデルの試乗だ。ステアリングとシートのポジショニングは古さを感じない。小さな部分だが、現行型の完成度の高さがあらためてうかがい知れる。だからこそ、モデルチェンジではなく、BMCを選択できたのだ。プラットフォームはレクサスでも使われている実績のある代物。2.4L4気筒エンジンは、始動のノイズは少ないが、発進時は最近の4気筒に比べて若干振動が伝わる。だが、高負荷を与えず走れば静粛性は良好だ。サスペンションは、ボディをいたわるように、動き出しから高速域までスムーズに動き、操縦安定性も良好。ダンパーもいい具合だ。元々のプラットフォームの良さをあらためて実感する。2列目シート付近のフロアの振動も、乗員が2人のれば収まってしまう程度だ。▲丸みを帯びた独特  ・・・続きはこちら
(16-07-20)

 

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