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マークIIワゴン「トヨタ」のカタログ情報!

マークIIワゴンのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1996年08月~1997年03月
ボディタイプ
ステーションワゴン
新車時価格
187.3万円~210.6万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
10.0km/L~11.4km/L
排気量
1988cc
最高出力
135ps
駆動方式
FR
スケール
4690mm×1690mm×1475mm
乗車定員
5名


マークIIワゴンのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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2.0 LG 1996年08月~1997年03月 194.8万円 FR フロア4AT
2.0 LG 1996年08月~1997年03月 187.3万円 FR フロア5MT
2.0 LG グランデエディション 1996年08月~1997年03月 210.6万円 FR フロア4AT
2.0 LG グランデエディション 1996年08月~1997年03月 203.1万円 FR フロア5MT

マークIIワゴンの他のモデル

1996/08~1997/03 フルモデルチェンジ一部改良 安全性の向上を目指す  
1995/08~1996/07 フルモデルチェンジ一部改良 細部の変更  
1993/02~1995/07 フルモデルチェンジ一部改良 機能性を向上  
1988/10~1993/01 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装とエンジンの変更  
 

クルマニュース

【試乗】新型 トヨタ カローラツーリング|バンのイメージを払しょくするスポーツワゴン

▲2019年9月にカローラフィールダーが担っていたステーションワゴンのポジションを引き継ぎ、新モデルとして登場したトヨタ カローラツーリング。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏による公道試乗の模様をレポートするツーリングが帰ってきたカローラには初代からワゴンタイプはあったものの、荷物を載せる用途としてのいわゆるバンのイメージが強かった。完全な脱却となったのはハイメカツインカムを搭載した、6代目カローラあたりではないかと思われる。グレードにも“Gツーリング”というものがあった。しかし本当の意味で、まったく新しいスポーティなワゴンとしてのカローラは、8月に登場した3ナンバープラットフォームを用いた “カローラツーリング”のみである。セダン同様、ボディサイズが日本仕様に変更されているというアナウンスは、今さらもう必要はないだろう。ハッチバック系の弱点は、セダンに比べリアの開口部の広さによって剛性が低くなるという点だ。しかしカローラスポーツでは、剛性に対してはホットハッチらしいパフォーマンスがしっかりと付与されていた。すでに試乗記でも記述しているが、  ・・・続きはこちら
(19-11-17)

 

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