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マスターエースサーフ「トヨタ」のカタログ情報!

マスターエースサーフのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1989年08月~1991年12月
ボディタイプ
ミニバン
新車時価格
100.6万円~238.9万円
JC08モード燃費
10・15モード燃費
7.7km/L
排気量
1812cc~1998cc
最高出力
79ps~97ps
駆動方式
MR/4WD
スケール
4435mm×1685mm×1775mm/他
乗車定員
5/6/7/8/9名


マスターエースサーフのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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1.8 SW 1989年08月~1991年12月 100.6万円 MR コラム5MT
1.8 SW ハイルーフ 1989年08月~1991年12月 103.8万円 MR コラム5MT
1.8 SW ハイルーフ 1989年08月~1991年12月 110.2万円 MR フロア4AT
1.8 スーパーツーリング スカイライトルーフ 1989年08月~1991年12月 159.7万円 MR フロア5MT
1.8 スーパーツーリング スカイライトルーフ 1989年08月~1991年12月 166.3万円 MR フロア4AT

マスターエースサーフの他のモデル

1989/08~1991/12 フルモデルチェンジ一部改良 装備を充実させたグレードを追加  
1988/08~1989/07 フルモデルチェンジマイナーチェンジ 内外装の変更とエンジンのパワーアップ  
 

クルマニュース

【試乗】新型 トヨタ カローラツーリング|バンのイメージを払しょくするスポーツワゴン

▲2019年9月にカローラフィールダーが担っていたステーションワゴンのポジションを引き継ぎ、新モデルとして登場したトヨタ カローラツーリング。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏による公道試乗の模様をレポートするツーリングが帰ってきたカローラには初代からワゴンタイプはあったものの、荷物を載せる用途としてのいわゆるバンのイメージが強かった。完全な脱却となったのはハイメカツインカムを搭載した、6代目カローラあたりではないかと思われる。グレードにも“Gツーリング”というものがあった。しかし本当の意味で、まったく新しいスポーティなワゴンとしてのカローラは、8月に登場した3ナンバープラットフォームを用いた “カローラツーリング”のみである。セダン同様、ボディサイズが日本仕様に変更されているというアナウンスは、今さらもう必要はないだろう。ハッチバック系の弱点は、セダンに比べリアの開口部の広さによって剛性が低くなるという点だ。しかしカローラスポーツでは、剛性に対してはホットハッチらしいパフォーマンスがしっかりと付与されていた。すでに試乗記でも記述しているが、  ・・・続きはこちら
(19-11-17)

 

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