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ピクシスジョイ「トヨタ」のカタログ情報!

ピクシスジョイのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2019年10月~生産中モデル
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
124.9万円~180.4万円
JC08モード燃費
24.6km/L~30.0km/L
10・15モード燃費
排気量
658cc
最高出力
52ps~64ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
3395mm×1475mm×1630mm/他
乗車定員
4名


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C 660 Gターボ SAIII プライムコレクション 2019年10月~  161.2万円(税込) FF インパネCVT
C 660 Gターボ SAIII 2019年10月~  154.6万円(税込) FF インパネCVT
C 660 G SAIII プライムコレクション 2019年10月~  150.7万円(税込) FF インパネCVT
C 660 G SAIII 2019年10月~  144.1万円(税込) FF インパネCVT
C 660 X SAIII 2019年10月~  131.5万円(税込) FF インパネCVT

ピクシスジョイの他のモデル

2019/10~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2017/10~2019/09 フルモデルチェンジ一部改良 安全運転支援システムが進化  
2016/08~2017/09 フルモデルチェンジ新車リリース 3つの車両タイプが設定される軽モデル モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】新型 トヨタ カローラツーリング|バンのイメージを払しょくするスポーツワゴン

▲2019年9月にカローラフィールダーが担っていたステーションワゴンのポジションを引き継ぎ、新モデルとして登場したトヨタ カローラツーリング。自動車テクノロジーライターの松本英雄氏による公道試乗の模様をレポートするツーリングが帰ってきたカローラには初代からワゴンタイプはあったものの、荷物を載せる用途としてのいわゆるバンのイメージが強かった。完全な脱却となったのはハイメカツインカムを搭載した、6代目カローラあたりではないかと思われる。グレードにも“Gツーリング”というものがあった。しかし本当の意味で、まったく新しいスポーティなワゴンとしてのカローラは、8月に登場した3ナンバープラットフォームを用いた “カローラツーリング”のみである。セダン同様、ボディサイズが日本仕様に変更されているというアナウンスは、今さらもう必要はないだろう。ハッチバック系の弱点は、セダンに比べリアの開口部の広さによって剛性が低くなるという点だ。しかしカローラスポーツでは、剛性に対してはホットハッチらしいパフォーマンスがしっかりと付与されていた。すでに試乗記でも記述しているが、  ・・・続きはこちら
(19-11-17)

 

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