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ルーミー「トヨタ」のカタログ情報!

ルーミーのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
2016年11月~生産中モデル
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
146.3万円~200.9万円
JC08モード燃費
21.8km/L~24.6km/L
10・15モード燃費
排気量
996cc
最高出力
69ps~98ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
3725mm×1670mm×1735mm/他
乗車定員
5名


ルーミーのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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1.0 カスタム G-T 2016年11月~  196.6万円(税込) FF インパネCVT
1.0 カスタム G S 2016年11月~  183.6万円(税込) FF インパネCVT
1.0 カスタム G 2016年11月~  177.1万円(税込) FF インパネCVT
1.0 カスタム G S 4WD 2016年11月~  200.9万円(税込) 4WD インパネCVT
1.0 カスタム G 4WD 2016年11月~  194.4万円(税込) 4WD インパネCVT

ルーミーの他のモデル

2016/11~生産中モデル フルモデルチェンジ新車リリース 広々とした空間と、余裕の走りを両立させたトール2ボックス モデル一覧→
 

クルマニュース

2度目のマイナーチェンジで、さらなる質の高さを手に入れたトヨタ ヴィッツ(試乗レポート)

▲2度目のマイナーチェンジを受けた3代目ヴィッツ。初めてハイブリッドモデルが投入された2度目のマイナーチェンジで、待望のハイブリッドモデルを追加2010年に登場した3代目ヴィッツは、発売から4年で1度目のマイナーチェンジを実施し、このたび2017年1月に2度目のマイナーチェンジを実施した。トヨタのアイデンティティを前後のデザインに取り入れたエクステリアとなり、ラインナップにハイブリッド仕様も追加となった。さらにはボディの見直しも行われたという。マイナーチェンジのデザインはとても上手だ。存在感を表しながら見た感じの質感を高めたデザインだ。今回は、アップダウンが程よくある木更津の丘陵地帯で試す機会を得たのでお伝えしたい。▲現在のトヨタのアイデンティティを取り入れ、さらに質感が高まったデザイン旧世代のプラットフォームの限界と、それを補う工夫昨今、旧世代の改良されたプラットフォームに、さらに改良を重ねただけではもはや追いつかない状況であり、重量増加も免れない。そういった状況で、今回試乗した「ヴィッツ・ハイブリッド」はリアシート下部にバッテリーを搭載しており、その辺りの  ・・・続きはこちら
(17-02-12)

 

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