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ソアラエアロキャビン「トヨタ」のカタログ情報!

ソアラエアロキャビンのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1989年04月~1991年04月
ボディタイプ
オープン
新車時価格
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
2954cc
最高出力
240ps
駆動方式
FR
スケール
4675mm×1725mm×1345mm
乗車定員
2名


ソアラエアロキャビンのグレード

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3.0 GT 1989年04月~1991年04月 FR フロア4AT

ソアラエアロキャビンの他のモデル

1989/04~1991/04 フルモデルチェンジ新車リリース 世界初の電動メタルトップを採用 モデル一覧→
 

クルマニュース

2度目のマイナーチェンジで、さらなる質の高さを手に入れたトヨタ ヴィッツ(試乗レポート)

▲2度目のマイナーチェンジを受けた3代目ヴィッツ。初めてハイブリッドモデルが投入された2度目のマイナーチェンジで、待望のハイブリッドモデルを追加2010年に登場した3代目ヴィッツは、発売から4年で1度目のマイナーチェンジを実施し、このたび2017年1月に2度目のマイナーチェンジを実施した。トヨタのアイデンティティを前後のデザインに取り入れたエクステリアとなり、ラインナップにハイブリッド仕様も追加となった。さらにはボディの見直しも行われたという。マイナーチェンジのデザインはとても上手だ。存在感を表しながら見た感じの質感を高めたデザインだ。今回は、アップダウンが程よくある木更津の丘陵地帯で試す機会を得たのでお伝えしたい。▲現在のトヨタのアイデンティティを取り入れ、さらに質感が高まったデザイン旧世代のプラットフォームの限界と、それを補う工夫昨今、旧世代の改良されたプラットフォームに、さらに改良を重ねただけではもはや追いつかない状況であり、重量増加も免れない。そういった状況で、今回試乗した「ヴィッツ・ハイブリッド」はリアシート下部にバッテリーを搭載しており、その辺りの  ・・・続きはこちら
(17-02-12)

 

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