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スプリンタートレノハッチバック「トヨタ」のカタログ情報!

スプリンタートレノハッチバックのカタログ

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このクルマの概要

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生産期間
1985年05月~1987年04月
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
JC08モード燃費
10・15モード燃費
排気量
1452cc~1587cc
最高出力
85ps~130ps
駆動方式
FR
スケール
4215mm×1625mm×1335mm
乗車定員
5名


スプリンタートレノハッチバックのグレード

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比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
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1.5 SR 1985年05月~1987年04月 FR フロア5MT
1.5 SR 1985年05月~1987年04月 FR フロア4AT
1.6 GTV 1985年05月~1987年04月 FR フロア5MT
1.6 GTアペックス 1985年05月~1987年04月 FR フロア5MT
1.6 GTアペックス 1985年05月~1987年04月 FR フロア4AT

スプリンタートレノハッチバックの他のモデル

1985/05~1987/04 フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
1983/05~1985/04 フルモデルチェンジフルモデルチェンジ   モデル一覧→
 

クルマニュース

成熟への道を歩み始めたミニバン トヨタ エスティマ/エスティマハイブリッド

▲「天才タマゴ」というキャッチフレーズで登場した初代から数え、3代目となったエスティマ10年以上愛され続ける現行型エスティマ発売から10年が経過した現行型エスティマ/エスティマハイブリッドのBMC(ビッグマイナーチェンジ)モデルである。基本骨格は従来と同様であるが、試乗した印象では目に見えない部分の精度が煮詰められていた。 まずはガソリンモデルの試乗だ。ステアリングとシートのポジショニングは古さを感じない。小さな部分だが、現行型の完成度の高さがあらためてうかがい知れる。だからこそ、モデルチェンジではなく、BMCを選択できたのだ。プラットフォームはレクサスでも使われている実績のある代物。2.4L4気筒エンジンは、始動のノイズは少ないが、発進時は最近の4気筒に比べて若干振動が伝わる。だが、高負荷を与えず走れば静粛性は良好だ。サスペンションは、ボディをいたわるように、動き出しから高速域までスムーズに動き、操縦安定性も良好。ダンパーもいい具合だ。元々のプラットフォームの良さをあらためて実感する。2列目シート付近のフロアの振動も、乗員が2人のれば収まってしまう程度だ。▲丸みを帯びた独特  ・・・続きはこちら
(16-07-20)

 

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