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ゴルフ「フォルクスワーゲン」のカタログ情報!

このクルマの概要

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生産期間
2018年01月~生産中モデル
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
253.9万円~599.9万円
JC08モード燃費
12.6km/L~19.9km/L
10・15モード燃費
排気量
1197cc~1984cc
最高出力
105ps~310ps
駆動方式
FF/4WD
スケール
4265mm×1800mm×1480mm/他
乗車定員
5名


ゴルフのグレード

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TSI トレンドライン 2018年01月~  253.9万円(税込) FF フロア7AT
TSI コンフォートライン 2018年01月~  279.9万円(税込) FF フロア7AT
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GTI 2018年01月~  405.9万円(税込) FF フロア6AT
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1992/10~1993/09 フルモデルチェンジ一部改良 装備の充実化  
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1991/11~1992/03 フルモデルチェンジ一部改良 92年モデルを発売  
1990/11~1991/10 フルモデルチェンジ一部改良 オーディオの充実とボディカラーの変更  
1990/02~1990/10 フルモデルチェンジ一部改良    
 

クルマニュース

ゴルフGTIの意匠を継承したモデルといえるポロ GTI

▲フォルクスワーゲン up!GTI同様に、箱根にほど近い御殿場で試乗してきたので、その様子をお伝えしたいゴルフはラグジュアリー思考になったが、ポロは機敏な動きが可能だ良質でスポーティな車は、乗り心地が良い。良いというのは、不快な突き上げがないように細かな凸凹を吸収しつつ、コーナーではドライバーや乗員を不安にさせない。それでいて高速でも路面に吸い付くような安定感を体感させてくれるということだ。 そうしたモデルがまた1台誕生した。 それが『フォルクスワーゲン ポロ GTI』である。元祖GTIともいえる『ゴルフ GTI』は、少々ラグジュアリーが入ったハッチバックとなってしまい、スイスイと機敏な走りよりもゆったりと高速クルージングも得意となった。 そういった意味では、サイズ的にもポロは日本の道を俊敏に走らせるには具合がいい。しかも新しいポロのプラットフォームは、次世代のコンパクトハッチを担うために作られた抜かりのない強靭なフレームだ。 ノーマルでも静粛性や安定したサスペンションでトータル的に素晴らしいパフォーマンスを発揮する。そこにハイパフォーマンス2Lユニットと専用のサスペンショ  ・・・続きはこちら
(18-07-17)

 

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