中古車情報を検索するならカーセンサーラボ
 
中古車検索
新車時価格はメーカー発表当時の価格です
カーセンサーラボ >  クルマカタログ >  フォルクスワーゲン >  up!
up!「フォルクスワーゲン」のカタログ情報!

このクルマの概要

他の車種と比較する→
生産期間
2019年01月~生産中モデル
ボディタイプ
ハッチバック
新車時価格
161.9万円~229.9万円
JC08モード燃費
21.0km/L~22.0km/L
10・15モード燃費
排気量
999cc
最高出力
75ps~116ps
駆動方式
FF
スケール
3610mm×1650mm×1495mm/他
乗車定員
4名


up!のグレード

グレード一覧→
比較 グレード名称 生産期間 価格 駆動方式 ミッション
比較 グレード一覧を見る
move up! 2019年01月~  161.9万円(税込) FF フロア5AT
move up! 2019年01月~  181.9万円(税込) FF フロア5AT
high up! 2019年01月~  199.5万円(税込) FF フロア5AT
GTI 2019年02月~  229.9万円(税込) FF フロア6MT

up!の他のモデル

2019/01~生産中モデル フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2018/01~2018/12 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2017/04~2017/12 フルモデルチェンジマイナーチェンジ    
2015/06~2017/03 フルモデルチェンジ一部改良 JC08モード燃費25.9km/Lを達成  
2014/04~2015/05 フルモデルチェンジ一部改良 消費税の変更により価格を修正  
2013/05~2014/03 フルモデルチェンジ一部改良 車両価格を改定  
2012/10~2013/04 フルモデルチェンジ新車リリース クラス水準を超えたクオリティが自慢のエントリーモデル モデル一覧→
 

クルマニュース

【試乗】フォルクスワーゲン ポロ Rライン|大衆車ながら高い質感で走りも良い実益を兼ねたモデル

▲1.5Lターボエンジンを搭載したRラインに試乗する機会を得たのでその模様をレポートするコストをかけた質の高さにただ感心!昨年日本に導入された新型ポロは、国内で買えるコンパクトハッチバックの中で群を抜いてクオリティが高いモデルだ。 そして新たに“ポロ TSI Rライン”がラインナップに加わった。 注目すべきは日本初搭載となるエンジンで、1.5TSI Evoという1.5L 4気筒ターボユニットである。気筒休止システムや直噴コモンレールを使って効率とパフォーマンスを高めたという。 今回はこのモデルに乗ることができたのでその模様を簡単にお伝えしたい。 4気筒の1.5Lターボではあるが、トルクは2.5Lをしのぐ力を発揮しているので小さなボディには十分すぎると想像はつく。 しばらくぶりにポロの前に立つと、プロダクトへのこだわりとコストをいとわないボディの質の良さを改めて感じる。▲エナジェティックオレンジとシャープな印象の17インチホイールはGTIとは違った精悍さがあるステアリングの質感やインテリアパネルの精度の高さにはただ感心。正に質実剛健の雰囲気だ。大衆車でありながら  ・・・続きはこちら
(19-03-19)

 

以下のクルマは如何ですか?

他のメーカーから再検索

他の車種を再検索

ボディタイプから
価格帯から
燃費から(※10・15モード燃費)
カタログTOPから再検索